--/--/-- (--) --:--
Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008/07/31 (Thu) 03:10
彩りは黙禱のなかに

大切なことに気がついた。
本当に大切だけど、当たり前なこと。

もう先輩たちはいない。
そして、このチームを引っ張っていくのは僕たちだということ。
一年生が頼れるのは、僕たちだけだということ。
そして、もう鳥コンにはあと一度しかチャレンジできないということ。

あきれるほどに当たり前のこと。
でも、今日ほどにそれを自覚したことはない。
先輩方の無念は僕たちが確かに受け継ぎました。

どんな時も前を向いていこう。
きっとその向こうにはプラットフォームが待っている。
どんな時も仲間を信じていこう。
きっとその向こうにはかけがえのないものがあるはずだ。

そう強く思った。




こんな真夜中に。





あした絶対遅刻する(笑)

<< 指が死んでいる。 | ホーム | 瞼の裏には >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP