大切なことに気がついた。
本当に大切だけど、当たり前なこと。
もう先輩たちはいない。
そして、このチームを引っ張っていくのは僕たちだということ。
一年生が頼れるのは、僕たちだけだということ。
そして、もう鳥コンにはあと一度しかチャレンジできないということ。
あきれるほどに当たり前のこと。
でも、今日ほどにそれを自覚したことはない。
先輩方の無念は僕たちが確かに受け継ぎました。
どんな時も前を向いていこう。
きっとその向こうにはプラットフォームが待っている。
どんな時も仲間を信じていこう。
きっとその向こうにはかけがえのないものがあるはずだ。
そう強く思った。
こんな真夜中に。
あした絶対遅刻する(笑)
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